この写真をくれたKさんへ



あるときから写真を初めて、個性的なな写真を
撮っていて見せてくれましたね。

みんなから愛されていたのに突然目の前から
連絡もなしに消えてしまったKさん・・・。

頭の回転が早くてどんな人にも話をあわせて
くれることができる方でしたが、しっかりとした
自分流を持っていましたね・・・。

それが余計にミステリアスな存在であったことを
いま改めて感じています。

何かを伝えたかったのか、今から思えば鈍感でした。
ごめんなさい・・・。

また、黙々と違う山を登り始めているのですか・・・?

カテゴリー: 金剛院和尚のブツブツ雑記 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください