感じる人形劇



ラオスの国立人形劇団の公演が行われています。

木を加工してお面や胴体などを作り3人で顔、手、足を
それぞれに動かします。日本でいうところの文楽という
感じですが、それと比べてしまうと実にシンプルです。

そして、この人形劇を見て心打たれるものがあるのも
私たちが忘れてしまった「純粋さ」「素朴さ」「素直さ」を
感じるからなのでしょう。

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